業務用脱毛機なら最新美容機器メーカーJenimo【ジェニモ】

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毛がよく抜ける理由

脱毛機の重要部品コンデンサー

業務用脱毛機には、コンデンサーという部品が搭載されています。
コンデンサーは、電気を貯めて、安定的に高出力で照射する為に必要な部品です。

コンデンサーに貯められる電気の容量はμf(マイクロファラド)という単位が使われます。
弊社の脱毛機には、45,000μfのコンデンサーが搭載されています。
エントリークラスの業務用脱毛機のコンデンサー容量は10,000μf程度のため、Jenimo【ジェニモ】は、非常に大きな電力を貯めることが可能になっています。

コンデンサーの容量が低いと、十分な電気を貯められず、パワー不足になります。
また、電気容量が低いため、大きな負担がかかり機器の故障に繋がります。

Jenimo【ジェニモ】は、日本製の高品質・大容量コンデンサーを使用している為、連射でも高出力で安定した照射ができます。
耐圧も450Vで余力があり、故障知らずの業務用脱毛機です。

検討段階にある脱毛機のコンデンサの容量がどれほどあるのか、しっかり確認することをおすすめします。

脱毛機の重要部品コンデンサ

どこにも負けない内部構造

弊社の脱毛機は内部構造に大きな自信があります。

他社の業務用脱毛機の低価格に惹かれ購入したが、内部構造がスカスカ、配線がバラバラで故障が頻発ということがあるのが現実です。サロン経営者様にとっては、とても残念な状況ですよね。。。

また海外で安い部品、雑な作りで生産された脱毛機が爆発、発火、発煙といった事例がある事は有名な話です。
構造が雑な脱毛機を導入してしまうと、お客様にケガをさせてしまう可能性が上がるため、気をつけなくてはいけません。

弊社業務用脱毛機Jenimo【ジェニモ】は、SCS(新型強力冷却システム)、6リットルの冷却水、2つのラジエータ、5つの冷却ファン、ハンドピースにはペルチェ素子を搭載しており、冷却システムはマイナス20℃と、どこにも負けないものとなっております。
そのため、安全性が非常に高いです。

販売価格が安いからと言って、内部構造をおろそかにしていることは決してありません。
他社と同程度の広告費、営業人件費をかけたと仮定すれば、販売価格は500万円をゆうに超える性能・品質となっております。

どこにも負けない内部構造