業務用脱毛機なら最新美容機器メーカーJenimo【ジェニモ】

ヘッダー画像1

業界最安値のランニングコスト

他社とのランニングコスト比較

1年間のコスト例
(※レンタル費用12ヶ月分 + ハンドピース1本購入費用 + ランプ2回交換費用)

Jenimo
縦型
Q社
縦型
R社
卓上型
C社
縦型

業務用脱毛機ジェニモのランニングコストは業界最安値です。
ショット単価は0.1円。ランプ交換費用は5万円(50万発保証)です。

他社の業務用脱毛機のランニングコストは、30万発保証で13.8万円などと高額なことが多いです。
ランニングコストが高いと、サロン経営が圧迫され、経営が難しくなります。
業務用脱毛機の中には、購入価格は安いが、ランニングコストが高いことがあるので、気をつけましょう。

また、100万発保証の業務用脱毛機もありますが、おすすめしません。
ハンドピースは消耗品のため、50万発以降はどうしても照射パワーが落ちます。
そのため、100万発保証という誇大表現には注意してください。

比較項目 ジェニモ縦型 Q社タワー型 R社卓上型 C社タワー型
本体価格 154万円(税抜) 198万円
(税抜)
108万円
(税抜)
250万円
(税抜)
レンタル費用 43,780円
(税込)
48,540円
(税込)
32,780円
(税込)
55,000円
(税込)
1ショット/円 0.1円 0.46円 0.30円 0.64円
全身脱毛をした際のコスト 200円 920円 600円 1280円
ランプ交換費用 5万円
(50万発保証)
13万8千円
(30万発保証)
9万9千円
(30万発保証)
19万2千円
(30万発保証)
ハンドピース交換費用 10万円
(ランプ交換費込み)
21万円
(ランプ交換費含まない)
19万8千円
(ランプ交換費含まない)
28万円
(ランプ交換費含まない)

ランニングコストについて
(ランプ代)

業務用脱毛機ジェニモの施術コストは、全身脱毛が200円、ヒゲ脱毛が10円です。
そのため、ハンドピース1本で全身脱毛が250人、ヒゲ脱毛で5,000人の施術が可能です。
ランプ交換費用、1ショット単価が0.1円より高いと、ランニングコストが高騰するため、おすすめしません。

ジェニモは、購入価格(イニシャルコスト)と、ランプ交換費用(ランニングコスト)が業界最安値のため、儲かるサロン経営に特化した業務用脱毛機です。

  • 【全身脱毛のコスト】

    200

    /1回あたり

    50万発2,000発250人
    ランプ1本で250人の施術が可能。

  • 【1発あたりのコスト】

    0.1

    /1発あたり

    50,000円50万発 = 0.1円(1発あたり)
    ランプ交換は50,000円(保証は50万発)

  • 【ヒゲ脱毛のコスト】

    10

    /1回あたり

    50万発100発5,000人
    ランプ1本で5,000人の施術が可能。

より詳細に、ジェニモのランニングコストについて知りたい方は、お問い合わせお待ちしております。